ジープラングラーYJをカラーPPF施工

今回の動画では、DSスタジオの新企画として、1992年式の初代ジープ・ラングラーYJをカラーPPFで仕上げていくシリーズの導入編を紹介しています。

プロテクションフィルム施工というとヘッドライトや部分施工の紹介が多くなりがちですが、今回は1台の車をどのように仕上げていくのか、下地づくりから施工までを数回に分けて紹介していく予定です。

ベースとなるのは、フレームレッドのオリジナル塗装が残るラングラーYJ。
30年以上前の車両ながら全体のコンディションは良好ですが、ボンネットの色あせや水垢のような跡、錆が出ている箇所もあり、施工前には磨きや板金などの下準備が必要になります。

今回使用予定のフィルムは、DSカラーの「ロッソコルサ」。動画後半では、新しくなったパッケージや施工証明書、実際にボディへサンプルを置いた時の色味も紹介されています。

古い車をカラーPPFでどこまで綺麗に仕上げられるのか、今後の施工工程が楽しみになる内容です。

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